矢幡洋さんかつらを外すがさんまの番組で面白くないと不評…

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

かなりインパクトのある髪型からして
一度見たら忘れない臨床心理心理士にて
テレビ番組のコメンテーターを務める
矢幡洋さんごご存知ですが?

コメントは至って真面目な矢幡洋さんですが
テレビやネットで噂されるかつら疑惑
そしてさんまさんの番組でかつらを外すことで
初めてカミングアウトするなど話題のつきない
愛嬌のある先生です。
しかもあだ名のフルボッコ先生とは?

今日は臨床心理士の矢幡洋さんについて
様々な話題の真相を調べました

矢幡洋プロフィール

名前:矢幡洋

生まれ:1958年

出身地:東京都

出身校:京都大学心理学科卒

職業:臨床心理士

あだ名:フルボッコ先生

なかなか強烈なインパクトの矢幡洋さんですが
千葉大学、東洋大学、西武文理大学の
非常勤講師を10年以上も行い
精神カウンセリング活動を行う傍らで
39冊以上もの著作を発表するなど
臨床心理士として素晴らしい活躍をなされ
ている方です。

現在でも日本の自閉症療育を研究の最先端
をいく研究をされています。

またテレビなどの情報番組、バラエティでの
コメンテーターとしての出演も多く、
あのツッコまずにいられないもろバレバレの
かつらやマルメガネが特徴
一度は見たことが有る人が
多いのではないでしょうか?

恐れく一度みたら忘れられないでしょうね。

しかし臨床心理としてのコメントはいたって
真面目で今までにも芸能人の病気や
スキャンダル時の精神的ストレスの状況など
を詳しくわかりやすくお茶の間に説明して
くれる立派な先生です。

矢幡洋のあだ名フルボッコ先生について

引用:matome.naver.jp

矢幡洋さんは2007年に顔面に
絆創膏を沢山貼って痛々しい状況で
テレビ出演し、その時の画像が
ネットなどで話題になったことから
「フルボッコ先生」というあだ名が
ついています。

中々このような状態でテレビ出演そ
するなんてありえないですよね。
矢幡洋さんの身にいったい何が…

矢幡洋さんのかつら疑惑

矢幡洋さんには以前から
ほぼバレバレのかつらをかぶりネットでも
話題になっていました。

かつらをかぶるならもっと
きちんとかぶればいいのに
なぜか矢幡洋さんのかつらのかぶり方は
頭の上にちょこんと乗っているだけという
印象がありますね

その為教鞭をとる大学の生徒からも
面白がって背後から「カツラー!!」
叫ばれたり、授業に関するアンケートで
「先生はカツラですか?」と質問され
犯人探しをしたエピソードを紹介。

また20代という若い頃からかつらを
かぶりだし、プールに行った時には
首から上は絶対に水につけなくし、
かつらが外れないように手でおさえつけておく
等今までの人生で涙ぐましい努力を
してきたのだと言っています。

矢幡洋「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」でかつらを外す

引用:livenan.com

矢幡洋さんはテレビ朝日系のバラエティ
「明石家さんまのコンプレッくっ杯」に出演時
「実はかつらなんです」とさんまさんに
自身がかつらであることをカミングアウト!

みんな知ってましたから!!

そんな声が聞こえてきそうですが
はじめてテレビで公式にかつらを認めたようで
自身の妻にも交際期間の2年と結婚生活の
1年は自身のかつらを隠し通したみたいと
テレビで言っていました。

多分奥様も気付いているだけで
本人がコンプレックスとして気にしている
可能性があるのでカミングアウトしてくれる
までは「あえて言わなかった」のでは
ないでしょうか?

矢幡洋かつらを外す画像

引用:dokujyoch.net

その「明石家さんまのコンプレッくっ杯」では
かつらを外す場面も公開されましたが
なんか管理人自身の見解ですが
かつらを外した方が全然カッコいいと
思いません?

何か矢幡洋さんの気持ちの中で
かつらを外したくないという強い気持ちが
あるのでしょうか?

かつらをもう潔くとった方が
カッコイ威厳のある教授に見えますね

でもゲストで出演した「関根勤」さんや
「沢村一樹」さんからは「テレビ的に
面白くない!」と言われてまいます…

まとめ

矢幡洋さんは若い頃からかつらをかぶり
結婚する前、結婚後も暫くは
バレないように妻にナイショにしていたことや
教え子の生徒からからかわれたことなどの
エピソードを紹介しています。

「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」で
かつらを外すことでカミングアウトするまでは
かなり精神的なストレスがあったのかも
しれません。

しかし絆創膏を貼りすぎのフルボッコ先生には
まいりましたね。普通あそこまで絆創膏を
貼ります?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする