TENNの遺書内容より上原多香子を批判するべきではない3つの理由

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上原多香子さんの不倫が原因で夫TENNさん
が自ら命を絶ったという驚愕の事実が
判明し、上原多香子さんがネットやメディア
等多方面から批判の的となっています。

その炎上状態といったら、常軌を逸した程
の内容で、上原多香子さんのツイッターは
集中砲火の的となっています。

しかし、皆さんはTENNさんの遺書内容を
見て何か思いませんでしたか?

TENNさんの公開されている遺書内容を
すべて読み直すと、決して上原多香子さんを
批判したり、恨んでいる文言は一つも
ありません。

なので今、世間で起きている上原多香子批判は
自ら命を絶ったTENNさんの意志に反している
事になると思いませんか?

そこで本日はTENNさんの遺書内容から
上原多香子さんを批判するべきではない
3つの理由と題しまして、批判をすべきでない
根拠を明確にしていきます。

TENNの遺書内容

上原多香子さんの旦那(故)ET-KINGのTENN
さんが自ら命を絶った理由は上原多香子さん
の不倫が原因だと、TENNさんの遺書内容に
よって明らかになりました。

TENNさんの遺書内容によると、上原多香子
さんの不倫相手はドラマ「花男」でF4として
も活躍した、俳優の阿部力さん

TENNさんは不倫をした上原多香子さんに
「重荷になるけどごめんなさい」、「阿部力
さんとお幸せに」などと、決して上原多香子
さんを恨んでいるわけではありません。

そうしたら、遺書内容に書かれているように
上原多香子さんを批判するのではなく、
むしろTENNさんの意志を尊重した行動を
我々世間、メディアは取るべきではないで
しょうか?

事の真相は以下の記事で詳細を調べましたので
概要がまだ不明な方はこちらをご覧下さい↓

阿部力の結婚相手や子供は?今なぜ上原多香子との不倫が発覚?
阿部力さんの結婚相手は誰?今阿部力さんが話題です!それは週刊誌によって阿部力さんとスピードの上原多香子さんの不倫が発覚したためです。そこで今日は阿部力さんの結婚相手と子供の存在、そしてなぜ阿部力さんの不倫が発覚したのかについて調べました。

上原多香子を攻めるべきではない3つの理由

それではTENNさんの遺書内容から
上原多香子さんを攻めるべきではない
3つの理由をお送り致します。

理由1【TENNの遺書内容が上原多香子を恨んでいない】

理由1はTENNさんの遺書内容は上原多香子さん
を一切恨んでいません。

TENNさんは遺書の中で

「多香子へ、ありがとう」
「がんばって」
「僕の分まで幸せになってください」

など一切今回の不倫で上原多香子さんを恨む
ような文言は書いていません。

ですから、我々第三者が上原多香子さんを
批判し続けるのはおかしいはずです。

理由2【TENNの遺書内容が阿部力さんを認めている】

理由2は遺書内容が上原多香子さんの不倫相手
とされる俳優阿部力さんを認めています。

それを証拠にTENNさんの遺書内容では

「きっと阿部力となら
乗りこえられると思います。」

「トントンとお幸せに」
※トントンとは阿部力さんの
ニックネーム。

このように、TENNさんは上原多香子さんの
不倫相手とされる阿部力さんを批判して
いません。

そして、TENNさんも、阿部力さんのことを
ニックネームの「トントン」と呼んでいるの
で推測ですが、知り合いなのかもしれません。

そういったことから、TENNさんは自分が
命を絶った後に、上原多香子さんには幸せに
なって欲しいと願っており、TENNさんの
遺書内容から我々が上原多香子さんを批判す
べきではないはずです。

理由2【TENNの遺書内容が上原多香子さんへの謝罪である】

理由3は遺書内容が上原多香子さんへの
謝罪の言葉です。

TENNさんの遺書内容に以下のような
上原多香子さんへの謝罪文言があります。

「子供が出来ない体でごめんね」
「本当にごめんなさい。」
「許してください。」

謝罪が必要なのかは別として、
TENNさんは一切上原多香子さんを遺書内容
で批判しておらず、逆に謝罪の言葉で溢れて
います。

以上遺書内容の3つの理由から、世間や
メディアが上原多香子さんを批判するのが
間違っていると言い切れます。

まとめ

TENNさんの遺書内容から世間やメディアが
上原多香子さんを批判すべきではない3つの
理由と題してお送り致しました。

上原多香子さんはTENNさんが亡くなった事で
かなり自分に非があり、推測ですが後悔して
いると思います。

※不倫が原因で旦那が亡くなったのに後悔して
いなければそれこそ「批判」の対象となりま
すが…

そして、今回このようなTENNさんの遺書内容
が報道され、世間からの大きなバッシングを受け
社会的にも制裁を十分受けていると感じます。

今後上原多香子さんが芸能界で仕事をするのは
かなり厳しくなってきましたが、TENNさんの
遺書内容が上原多香子さんを応援していた様に
世間やメディアも同調して、応援しても
良いのではないでしょうか?

次は上原多香子さんの不倫が発覚に対しての
ネットや芸能人のコメントまとめの関連記事を
お読み下さい↓↓

上原多香子が不倫!芸能人やネットのコメントまとめ【閲覧注意!】
上原多香子さんが不倫をしていたことが夫の(故)ET-KINGのTENNさんが自ら命を絶った原因であるという衝撃の事実が明らかになりました。今日はその衝撃の事実に対する芸能人のコメントや閲覧注意のネットの怒りのコメントまでまとめました。

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コメント

  1. なーし より:

    恨んでるから自死を選んだのでは……?
    相手がこの世にいないから謝れない、許しを乞うことも何もできず、人をころしてしまったことを一緒背負って生きていく。
    これ以上の恨みないとおもいます……

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      確かにおっしゃる通り、恨んでいた時期はあったかもしれません。
      そして上原多香子さんの行動は決して許されることはありません。

      しかし、個人的な意見ですが、遺書内容を見ると、tennさんの
      優しい人柄から、最後に自ら死を選んだ時には全てを許したのでは
      ないかと思いました。

      そして、夫婦間にしかわかりませんが、お互い愛した時期、
      思い出等様々ありますので、自分はいなくなるが、上原多香子さん
      には幸せになって欲しい。

      なので「多香子へ、ありがとう」「がんばって」
      「僕の分まで幸せになってください」など、怨恨ではなく
      感謝の言葉が生まれたのではないかと感じました。

      「自死=不倫が原因」では絶対に許されることではないですが
      ネットで批判している方々は一方的すぎて遺書内容が上原多香子さんを
      応援しているということをもっと読み取って欲しくて記事を書きました。

  2. 須藤 より:

    恨んでいたからこそ自死なさったのはないでしょうか?
    本当に妻の幸せを願っていたならば、身を引いて差し上げれば良かったと思います。
    恨んでいたからこそ遺書にわざわざ妻の不倫相手の名前を記し、わざわざ不倫相手と幸せになれと書いたのではないでしょうか。
    遺書にそんな風に書かれたのに、不倫相手と幸せになれる訳が無いじゃないですか。
    彼は命を絶つ事で、恨み憎んだけれども憎み切れなかった愛する妻に一生消えない傷跡を遺したのではないかと感じました。
    不倫も最低ですが、こんな形の自死もどうかと思います。
    自死なんて道は選ばず、最低な不倫妻から慰謝料を搾り取って新しい幸せを見付けて欲しかった。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。

      確かに、そんな最低な人間には自分から身を引いて、慰謝料とってさようなら。
      位が1番いいです。

      もし自分が同じ立場でもそうすると思います。

      以下推測です↓

      しかし、TENNさんの遺書は上原多香子さん個人に宛てて書いたもので、まさか
      このように公開されるとは思っていなかったと感じました。

      そこで自分は身を引くが、やさしいtennさんですので最後にはすべて許して
      一度でも愛し、結婚を受け入れてくれた上原多香子さんに幸せになってほしい
      と思い。「多香子へ、ありがとう」「がんばって」
      「僕の分まで幸せになってください」等の文言を残したのだと思いました。

      不倫を知った、tennさんの苦悩は想像を絶するものだと思います。
      そして上原多香子さんは一生消えない罪を背負って生きていくと思います。

      しかし、「自死=妻の不倫が原因」は許されることではありませんが
      あまりに、ネットの反応がtennさんの遺書内容とかけ離れていたので記事を書きました。

      このような状況は亡くなったtennさんは求めていなかったと感じます。

  3. みっちー より:

    手紙の解釈というのは難しいと思います。書いた本人ですら、それが本心であると思いこんだり、思いこもうと努力している可能性もあるので、一般的にはこう解釈するべきだろうというのは、特にセンシティブな内容の際は通用しないだろうと思います。

    遺書でなくても、ふられた人が、「○○さんと幸せになってね」と言って身を引くのは、
    自分が理解のある良い人でいなければ、よけいに惨めになってしまうからである場合が多いように思います

    TENNさんの遺書は、本人が生きていられないほど辛い気持ちと、妻や不倫相手を憎むような惨めな自分よりも、優しい愛のある人間として最後まで生きたいという葛藤を私は感じてしまいます。だから、非難したいのか、したくなかったのか、本人すら分からなかったのではないでしょうか。

    では、遺族はどう反応することをTENNさんは望んでいたのか、それも本人も分からなかったのではないかと思います。

    無関係な世間に遺書が公開される可能性を考える余裕があったかどうかも分かりません

    私は、「世間は批判すべきではない」というよりも、「批判すべきではないのかもしれない」と思うだけです

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      おっしゃる通り、手紙を書いた本人ですら、「非難したいのか」「したくなかったのか」わからなかったのかもしれません。
      そしてtennさんは優しい人柄ですので、遺書内容からこのような炎上事態となることをきっと望んでいないと思い記事を書きました。
      なかなかこの件に関してはうまく伝えることができなく、かなりの方からここでは公開できないような批判のコメントが私のブログに来ています。

      中には「低能」だとか、「読解力がない」なども…

      しかし、人それぞれ解釈の仕方はあり、書いた本人さえも自分の気持ちが本当はわからないかもしれないのに、私達第三者が遺書内容を加味することなく
      野蛮な言葉で相手を罵るのは違うと感じ、「世間は批判するべきではない」と言いきりました。

  4. うどん より:

    阿部を認めて恨んでなかったら、わざわざ、皮肉っぽくトントンなんて書かないと思う。
    遺書を読んで、恨んでないと解釈できる意味がわからない。
    どう考えても、歯がゆさや、怒りを通り越した悲しみしか伝わってこない。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      私には遺書を読んで逆にみなさんが「恨んでる」と断定したように解釈した意味もわかりませんでした。

      それは「自死の理由=不倫」に対して世間が上原多香子さんに恨んでることであって
      私は遺書内容からtennさんは上原多香子さんに怨恨や怒りは伝わってこなく
      tennさんの上原多香子さんへの優しさと、一方行き場のない苦しみなどが伝わって来ました。

      おっしゃる通り、「歯がゆさや怒りを通りこした悲しみ」は伝わって来る方もいらっしゃいますが
      上述したように、遺書内容に怨恨や怒りがなかった為(そう感じたため)、tennさんの遺書内容を加味することなく一方的に
      上原多香子さんを批判するべきはないと感じ、記事を書きました。

  5. つなん より:

    記事に違和感を感じ、書きました。

    自分が愛した女性が、浮気をしていた。
    しかも、自分には子供ができづらい体質があり、そのことを相手とやりとりし、さらには子供を作ろうねなどと会話をしている。

    遺書からはごめんね、幸せになってね、と一見優しいコメントが見えますが、相手を皮肉っているようにしか感じられませんでした。
    もちろん、人それぞれ感じ方があるのではないかと思いますが、そもそもの原因は上原さんや阿部さんにもあるわけで、、、命を絶ってしまったTENNさんの想いを想像すると、上原の行動がなんだか悔しいです。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      確かに浮気をして、それが原因でtennさんは自死を選びました。
      「子供ができづらい」にも関わらず上原多香子さんは相手に子供を作ろうねと話していることは人としておかしいことです。
      上原多香子さんの行動は間違っています。

      そこに関しては上原多香子さんを擁護はしません。

      tennさんは想像を絶する苦しみを味わったと思います。

      しかし、自分がいいたかったのは、遺書内容(取り方は人それぞれですが)は決して上原多香子さんを批判しているわけではないのにも関わらず、ネットではかなりエグい表現の批判ばかり書いてあったことに違和感を持ち、これは第三者が批判するべきではないと感じました。

      「つなん」様が言うように、皮肉だったかもしれませんし、本心だったかもしれません。

      しかし、tennさんは一度は愛した上原多香子さんがこのような状況になっていることに対して、「自業自得」か「悲しい」のどちらの感情を抱くかと考えれば、やさしいtennさんですので「悲しい」と感じ、このような状況は求めていなかったと私は思いました。

  6. ヴェロ吉 より:

    批判するべきでないと断定した表現には少し疑問を抱きました。
    他の方のコメントにもありましたように、世間は批判すべきではないのかもしれない。と私は思う。
    という文面が一番しっくりくるかなと思います。
    手紙だけでは書いた側の本心は解りかねます。気持ちとは裏腹に世間体を気にして相手を誹謗しない内容の手紙を書いたというのも考えられます。
    当の本人は既に他界されてしまってるのですから、誰も心の核の部分は解りかねます。
    管理人さんは、遺書の内容が公にされた後、大勢の他人が度を越えた批判をしているのに対して
    この内容の記事を、まとめたように感じましたが
    この文面はただ、その大多数を煽るだけの内容です。
    個人的に思った意見であれば、断定するのではなく「かもしれない」「私は思う」と付け足すべきなのでは。
    極端に言えば、仮に、管理人さんの考えが広まり、世間が上原さんへのバッシングを一切止めて、応援しだしたら

    上原さんは本当に幸せになれますか?

    私はある程度の反省する期間も必要なのではと感じております。

    長文失礼いたしました。

    • みっちー より:

      コメントありがとうございます。管理人です。
      確かに、「世間は批判すべきではないのかもしれない。と私は思う。」と言う同じような意見が多く寄せられました。

      しかし、以下もちろん推測ですが、遺書の宛先は上原多香子さんですので、もちろんtennさんは、皆さん言うように
      皮肉っていたのだとしても、このように世間に遺書内容が公になるなんて思ってなかったと感じました。
      ですのでこのような炎上状態になるなんて望んでいなかったと感じますので、第三者が批判すべきではないと言い切りました。
      そしてツイッター等を見たらわかるように、世間のバッシングがあまりに非人道的と感じ、tennさんの遺書内容にある文面を皆さん忘れているように感じました。

      もちろん、この件に関しては、私の考えが世間とズレているかもしれません。
      そして反省する期間も必要かもしれません。
      しかし、遺書には「今度は裏切ったらあかんよ」と書いていましたので
      反省して、頑張れよ!と上原多香子さんを最後に許してエールを与えたものだと感じました。

      「かもしれない」「私は思う」に関しては、おっしゃる通りに変えるべき点はあるのかも
      しれません。少し考えをまとめさせていただきたく思います。

  7. ななし より:

    浮気されて自殺を選んだ人の気持ちか。
    決して配偶者と浮気相手に対してよい思いでは無かったと思いますよ。
    遺書には、直接的な表現ではないけども、端々に皮肉めいたことが
    書いてあるし、優しい人柄だったからこそ、明らかな恨みの言葉は
    書けなかったのでしょう。
    遺書が上原さんを批判していないと読み取ったのは結構ですが、
    だからといって上原さんを応援することにつながるのかというと、
    それは一般倫理上、無理でしょうね。
    世間はそんなに甘くないですよ。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      「一般論理上無理」という意見はもちろん、今の炎上状態やツイッター等のコメント、ヤフコメ等を見たら私も感じました。
      そして配偶者の上原多香子さんと浮気相手に対して良い思いではなかったのかもしれません。
      「世間はそんなに甘くない」という意見もごもっともかもしれません。

      しかし私は文面を見て、(推測です)皮肉っていたのだとしても、遺書内容に「怨恨」の言葉が一つも見つからなかったので、第三者が非人道的な意見を出すべきではないと感じ「批判すべきではない」と断定しました。

      「ななし様」がおっしゃる通り、明らかな恨みの言葉は書けなかったということも一つの意見として理解できます。

  8. まさ より:

    遺書の内容と行動に相反してることから見るとハッキリ言って嫌味ですよ。
    トントンと…なんてどう見ても嫌味な発言でしょ。
    と言いつつ、私も第三者が騒ぐことではないと思っています。
    人の不幸を喜ぶバカばっかりね。
    正義が勝つというつもりかもしれんが、じゃあ、暴いた週刊誌は全く罪がないと??
    だったら、殺人犯を襲って仕返ししても罪にはならんと??有名人は吊し上げられても自分たちはいいことだと??
    あの芸能人はいいけどこの人はダメだと?
    差別に自己中にもうめちゃくちゃだな。
    人の家庭のことにまで手を突っ込むのやめなよ。
    人殺そうとして不倫したわけじゃない、これは確かでしょ。
    結果論で物言うのは簡単すぎる。
    自分たちが結婚して子供作って離婚して….
    子供がグレたら、自殺したら、お前ら一生世間から抹殺されるか?
    子供を死に追いやるつもりで離婚したか?
    じゃあ離婚の原因は?浮気か?性格の不一致か?それは子供に責任はないけど、親はどう責任取る?そこまで考えて結婚したか?
    そこまで考えて離婚したか?
    そこまで考えたなら結婚すべきでなかったかも?相手の心考えていたら結婚どころか恋愛だって慎重にならなきゃな。それで相手の心が傷つくかもしれん。自分が興味にない誰かに告白されて、拒否ったあとで彼は心が傷ついて自殺したら?
    どこまでどう責任取るのか?

    世の中みんな寄り添い傷つけ合って生きていっている。
    どこまで許せてどこから許せないか。
    人によっても判断基準は違う。
    どこまで考えて生きていくのか?

    誰かが人を傷つけていたとしても、まず自分が周りの人を傷つけずに生きていくことに精一杯なはず。
    周囲がごちゃごちゃ言い続けることではないと思うがな。
    世の中には所詮正義も平等もありえないんですよ。

    • みっちー より:

      コメントありがとうございます。管理人です。
      確かに人一人が亡くなっている事例ですし、私も含めた第三者が騒ぐことではないのかもしれません。
      ただ、私は遺書内容が例え皮肉だったとしても、遺書内容には怨恨の言葉は書いていないので
      ツイッター等の非人道的なコメントは止めて欲しくて「遺書内容」に沿った方が良いと書きました。

      遺書内容については「自殺を予防する自殺事例報道のあり方について」のWHO勧告(2000年)という文書において
      「遺書は公開しない」とあり、なぜ週刊誌が遺書を公開したのかが、気になります。

      「まさ様」の言う、「世の中みんな寄り添い傷つけ合って生きていっている。」「誰かが人を傷つけていたとしても、まず自分が周りの人を傷つけずに生きていくことに精一杯なはず。」ということや「世の中には所詮正義も平等もありえない」という考えは、残念ですが、的を得ていると思います。

  9. より:

    いずれにせよ、不倫した人を擁護しちゃダメでしょ。
    相手だって既婚者でしょ?なんでお互いの離婚が成立したわけでもないのに子供を作る話までしてるのかな?頭がおかしいのかとも思う。

    管理人さんが擁護しているつもりは無いのかもしれないけど、
    不倫した芸能人が一般から批判されるのは当たり前のこと。それを否定はできない。
    ましてや昔スピードのファンだった私は大変失望した。
    謝罪して芸能界は引退してほしいです。ここまでイメージ悪くなればもう需要もないだろうし。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      記事を見て「不倫を擁護している」と感じられたのであれば違います。そう感じる文言であったならば訂正すべきですが。
      上原さんの行動はおかしいですし、旦那のtennさんの苦しみは想像を絶するものだったと思います。

      しかし、tenn遺書内容から第三者がツイッターなどで発生られるようなエグい意見を言うべきではなく、tennさんもそのような状況は望んでいないと感じたため、批判するべきではないと断言しました。

      tennさんは(皮肉かもしれませんが)上原さんにエールを送っていました。
      しかし「塁様」がおっしゃる通り、もうイメージが悪くなりすぎ、需要もない、そして復帰は世間が許さないと思いますので難しいと私も感じます。

  10. 通りすがりの者 より:

    記事内容については「個々の解釈の仕方に尽きる」と思っているので特に是or非のコメントはしません。が。ひとつだけ気になること。

    「tennさんの優しい人柄から」
    「やさしいtennさんですので」
    「tennさんは優しい人柄ですので」
    「tennさんの上原多香子さんへの優しさ」

    寄せられたコメントへの返信を一通り流し読みしただけでこれだけ「優しい」という単語が出てきますけど、管理人さんはTENNさんのリアル知人(関係者)の方か何かなんですか?

    もしそうなら分かるけど、そういうわけでもないただの赤の他人であるならば、TENNさんが本当に優しい人柄かどうかなんて、その人の家族とか近しい友人知人じゃないと分からないことなのでは?
    ※昔からファンだったからよく知ってるし!(でも実際に話したことも会ったこともないけど!テレビやライブで観てただけだけど!)とかは論外で。

    一見良い人そうに見えてめっちゃ性格歪んでたり人格崩壊してる人なんてこの世の中腐るほどいるのに、人のうわべだけ見て何かを知った気になって「TENNさんは優しい人柄!」と決めつけた上で文章書いてるから、管理人さんのそういうところにある種の押しつけがましさのようなものを感じて、一部の閲覧者の人が「低能」だとか「読解力がない」のような批判のコメントを残すのではないかな~と個人的には感じました。

    かくいう自分も、このエントリーを読んで「ずいぶん独善的な記事だなあ」と感じたのが、正直なところ第一印象ではあるわけですけど(笑)
    TENNさんの人柄や心情を管理人さんの主観によってちょっと決めつけすぎているように感じる上に、ずいぶん上原さん側に傾いた内容の記事だな、というのが正直な感想です。
    あと、あの遺書を読んでこの記事内容(感想)って、この管理人さんてよっぽどピュアな方なのかな?とも思いました(笑)

    ただ、この問題は世間やメディアが騒ぎ責め立てることではなく、あくまで《TENNさん(およびご遺族の方々)‐上原さん(および不倫相手の阿部力さん)》という当事者間での問題であり、それ以外の外野がとやかく口を出す問題ではないという認識については、自分も管理人さんと同じ意見です。

    でも、ここまで来たらもう、言葉はちょっとよくないですけど、もはや「死人に口なし」なわけですから。TENNさんがどういう気持ちで、どういう意図を持ってあのような遺書を書いたのかなんて誰にも分からないですよね。

    そこでただひとつ確かなのは、上原さんが不倫を始めた瞬間から、すべては始まっていたということ。いまになって事が明るみに出て、世間で騒がれて、結果泣こうが喚こうが自業自得、後の祭りであると上原さん本人が納得して受け入れるしかないでしょう。それがどんなにつらいことであったとしても。

    自分でしでかしたことは自分でケツを拭く。ケツの拭き方は自分で決められるときもあれば、そうではないときもあるけど、何にせよ最終的には他でもない自分自身で拭くもの。それがハタチもとうの昔に越えた大人の責任の取り方なのでは?

    不倫をすることを選んだのも上原さん。
    常にマスコミに追い回されて、ついうっかり何かまずいことでもしちゃったならすぐに事細かく全国に情報拡散されちゃう芸能界、そんな世界を選んでそこで生きていくことを選んだのも上原さん。
    好感度で食っていく、食っていかざるを得ない世界にいながら、自分で自分の好感度を根こそぎ削ぎ落とすことを選んだのも上原さん。
    配偶者に裏切られたことを苦に自ら命を絶つことを選んだのもTENNさん。
    自死によって、家族をはじめ周囲の近しい人たち、そしてファンを一生苦しめ続けることを選んだのもTENNさん。
    TENNさんの死を受けて不倫関係を解消することを選んだのも上原さんと阿部さん。
    ほら、みんな自分で決めて、自分の人生を生きてますよね。良くも悪くも。

    その人の人生はその人だけのもの。他の誰のものでもない。
    誰かの人生を責めるのも、かばうのも、他人がとやかく口出すことじゃないのだなと改めて実感しました。

    さて、通りすがりのわりに長々と書いてしまいましたが、あくまで個人的には、上原さんに対して特別な感情は抱いていません。所詮他人だし、自分の人生にはこれまでも、そしてこれからも、まったく関係のない人間ですしね。
    ただ、つくづくこれだけは思います。
    「天網恢恢疎にして漏らさず」ってこのことか、と。

    長文失礼しました。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      確かにおっしゃる通り、アーティストとして知っていたり、二次情報、テレビでやっていた結婚のエピソードを見ていたので、主観から「素晴らしい人」と感じただけというのは事実です。
      遺書内容は、ネットニュースから知りましたが、他のネットニュース、ツイッター、ヤフコメ等、あまりに非人道的なコメントが多く、tennさんが遺書に記していた「上原多香子さんを応援するような文言」とはかけ離れた状態になっていたので、ちょっと違うなと思い、記事を書きました。
      私も含めてですが「推測」しかできないのに、第三者がここまで首を突っ込むことはおかしいと改めて感じました。

      自分は遺書内容に沿って記事を書いたつもりですが、独善的と捉えられたのであれば反省すべきことなのかもしれません。

      「その人の人生はその人だけのもの。他の誰のものでもない。
      誰かの人生を責めるのも、かばうのも、他人がとやかく口出すことじゃないのだなと改めて実感。」
      「天網恢恢疎にして漏らさず」

      「通りすがりの者」様のおっしゃる通りです。最後には必ず報いを受けることになります。

  11. TENN より:

    普通に、遺書の中、皮肉っている文章かと思いますが。いよいよ自分が死ぬことを、決断して、遺書を書くことになり、人を恨んでいる言葉を書きたくないと思いながらも、妻への愛と恨みが、皮肉っている文章へ繋がったのではないでしょうか。てんさんは誰よりも二人の子供が欲しかった、二人で幸せになりたかった、でも自分は仕事も活動休止、子供もできない、自分自身に生きている価値を見出せなくなったのではないでしょうか。不倫が自死への道を決定づけたのは、決定的だと感じます。不倫の二人も、大人なんだし、不倫は裏切りであり相手の環境にどれだけ影響していくものか、どういうことか、ちゃんと理解していた上でのことでしょうし、人が亡くなっているのに、遺書に上原たかこさんへの恨みの言葉が無かったから、本人もきっと反省して居るからと、彼女を応援していくべきだ、などと捉えていくのは、大変失礼ですが、それこそ亡くなった方への冒涜かと思います。メディアにさらされたからといって、それは人が亡くなってしまった要因への償いになるのでしょうか。浮気や不倫を面白おかしく報道しているニュースが最近多く感じますが、今回の報道をみて、浮気や不倫は、人を死へ追いやる行為であり、誰を応援するとか批判するとか、個人的な意見は皆それぞれあるでしょうが、それ以前のことだと思います。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      皆この件は推測でした言えませんが、記事のコメント欄をみていただいたら分かる通り皆様「皮肉っている」という意見が多数です。
      真相は不明ですが、私は遺書内容からtennさんは「最後、自死を選ぶ時に全てを許し、一度でも愛した上原さんに幸せになって欲しい」と感じました。
      自死をする前月にも、愛する上原さんに結婚記念日のプレゼントを送る優しさ溢れるtennさんがブログにはいましたので。

      皆様おっしゃる通り世間の考えとズレているのかもしれませんが…

      そこでこの炎上状態は異常と思って遺書内容にそって、そのまま記事にしました。
      もちろんtennさんが「怨恨」を抱いているのであれば、亡くなった方への冒涜です。(そこは同感です)
      しかし、「遺書内容」の私の個人的な解釈から、「怨恨」はないと判断し、「応援」という言葉を使用しました。

  12. ツトム より:

    記事に物凄い違和感を感じました。
    そうして私もつられたのかもしれませんが…管理人さんは物凄い解釈をされるのですねー。トントンと幸せにね、なんて不倫LINEをみた皮肉でしかないように私には見えます。
    恨んでいないかもしれませんが、TENN相当ショックは大きかったのは明白です。管理人さんはあまりTENNのことを知らないのかもしれませんが、彼を失って心にぽっかりと穴が空いたファンや、何より親族の気持ちを考えれば… それでもお書きになった記事の解釈をまだ、されますか?

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      tennさんはもちろん、ファンの皆様方や親族の気持ちは計り知れない辛い思いだったと感じます。
      そこは否定していませんし上原多香子さんのやった罪は非常に重いと感じます。

      しかし解釈は、意味内容を自分なりに理解して、考えを説明することだと思っています。(確実なものは誰にもわかりませんので推測ですが。)
      前のコメントにも記載したように、「皮肉」と思われた方もいらっしゃったと思いますが、「遺書内容」を見ると、どうししても私には、このような炎上状態になり、上原多香子さんが非人道的な言葉を寄せられることをtennさんは望んでいたとは思えません。
      ですので遺書内容を「皮肉」ではなくtennさん本人の素直な気持ちと「直接」とらえて記事を書きました。

      様々な意見があり、私も大変参考になりましたが、解釈は他の様々なニュース、そして別の事件でも人それぞれ少数派の意見があるように、今回の事例は私が「少数派の解釈」だとは思っています。

  13. みーやん より:

    最大級の憎悪と悲しみと絶望しか伝わらない遺書だわ、今ごろ天から高笑いしてるのしか思い浮かばない、死ぬという最大の復讐が、今実を結んだところでしょう。
    この文言見て、優しさとかが伝わって来るわけない。
    鳥肌がたつほどの怖い遺書です、こうなることを望んでいないと書けないですよ。
    書いてる時の状況が浮かんできます。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      確かに「みーやん様」のおしゃる通り、この遺書には「憎悪、悲しみ、絶望」しか伝わってこないと感じた方がほとんどのようです。
      私の意見が少数派ということがわかりました。

      しかし、私は他の方のコメントにしたように、「遺書内容」を自分の解釈として、そのまま記事に致しました。
      ご理解いただけない方がほとんどだと感じますが、「皮肉」「怨恨」ではなく遺書の文言を主張→根拠として素直に書かせていただきました。

  14. りんごりら より:

    TENNさんは望んでなくても弟さんがこうなることを望んで公開したのでしょう。
    恨んでるのは弟さん含むTENNさんのご家族の方なのでは?
    自分の息子が同じ体で、同じ遺書を書いて、妻を責めるなと言われていたとしても責めずにはいられません。
    自分は今から死ぬけど原因となる相手を責めるな、なんて
    そんな虫のいい話はありません。
    両者ともにふざけるな!と言いたくなります。
    人の命がなくなってるんですもの。
    弟さんは、真実を知ってほしくて、上原に批判してほしくて遺書を公開したのでしょうから、
    批判はしょうがないと思います。
    いつか風化するでしょうから、批判を望んでいない天国のTENNさんも管理人さんもそれを待つしかないかと。。。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      確かに「りんごりら様」がおっしゃるとおり、「弟さんを含むご家族」の視点は本記事では抜けているのは確かです。
      そして、「責めずにはいられない」という世間の声も今回のツイッター等のコメントから痛いほどわかりました。
      上原さんの行動は批判されて当然のことだと感じますが、「遺書内容」の解釈うんぬんに関わらず騒動が鎮静化してくれることを祈ります。
      コメントありがとうございました。

  15. mumumu より:

    長文失礼致します。
    私も管理人さんの解釈には違和感をもちました。
    管理人さんは、「行間を読む」、「背景を想像する」、「ニュアンスを汲み取る」といったことを一切されていないように見受けられます。換言すれば、言葉を辞書通りの意味としてしか捉えていないということです。

    「皮肉」「怨恨」ではなく遺書の文言を根拠として主張を書かれたとおっしゃっていますが、「皮肉」「怨恨」と解釈された皆さんも遺書の文言を根拠としてそう解釈されているのですよ。
    管理人さんは「がんばって」「ありがとう」「僕の分まで幸せになってください」という言葉を感謝、応援という意味で捉えられたのだと思いますが、それらの言葉を辞書で引けば確かにその意味で正しいと思います。
    しかし、私たちは辞書通りの意味を当てはめるだけではなく、文脈で判断しなければ間違った解釈をしてしまうでしょう?
    例えば、「やばい」と聞けばポジティブな意味かもしれませんし、ネガティブな意味かもしれませんし、あるいは奇妙だと言いたいのかもしれません。同じように、「がんばって」という言葉も、「あっそ、がんばって」と言い方ならわかりやすいと思いますが、この「がんばって」には突き放したようなネガティブな意味が込められているでしょう。

    今回、「がんばって」以外の言葉もそうですが、「皮肉」「憎悪」といったネガティブなニュアンスが見て取れるのは、TENNさんが自殺されているからです。
    管理人さんがTENNさんを優しい方だと思われている点については異論はないですが、なぜTENNさんが、裏切られてなお相手を100%応援して相手の幸せを願う仏のような優しさをもった方とまで言えるのでしょうか。
    TENNさんがそこまで優しい方ならば、まず離婚し、上原さんには知られない形で自殺したと思います。そうすれば、上原さんにのしかかる苦しみは軽くなりますから。
    しかし、TENNさんが籍を入れたまま上原さんに分かる形で自殺し、遺書に不倫相手の名前まで書いたことで自殺の原因の一つが不倫であることを匂わせています。
    これが上原さんを一生苦しめるであろうことはTENNさんも分かっている(遺書にごめんと書かれていますから)にもかかわらず、そのうえで「がんばって」「ありがとう」「幸せになってください」と書いているのです。
    重い苦しみを与えた張本人が、その苦しみを乗り越えてがんばれと言っているのです。
    そして上原さんがその苦しみに耐えかねたとしても、当人に謝ることもできない状況を作り出しています。
    だから「皮肉」であり「怨恨」であり「憎悪」なのですよ。

    また、このように見てくれば、遺書に明らかな恨みの文言がないのはそれがより一層上原さんを苦しめることができるからだと考えられます。
    一般的に、裏切った相手には怒りをぶつけてもらった方がありがたい、感謝等されると逆に怖いということがありますが、まさにそういうことです。
    TENNさんは優しい方なのだろうと私も思いますし、優しいからこそこれだけの憎しみを込められるのだと思います。
    優しい方は人を傷つける言葉を多く知っているからこそ、そういった言葉を使わずに傷つけない言葉を使うのだと思いますし、裏を返せば、憎しみを抱いたときにはより深く人を傷つけることができるものだと思います。
    自分を裏切った人に憎しみを抱くのは相手を愛していたことの裏返しでもあると思いますし、そういった憎しみも含めてTENNさんは「仏ではなく人間味をもった」優しい方だったのだろうと思います。

    そして、世間がこのように見ているのであれば、上原さんが叩かれるのは仕方がないと思います。私自身は、もっと叩かれるべきだとかもうこれ以上叩かれるべきではないとか、そういったことはあまり思いませんが、これだけ叩かれるのは当然だと思います。この先叩かれ続けるとしても、それだけの理由があると思います。

    この記事への批判や読解力がない等のコメントが多い中で、管理人さんはそのようなコメントが書かれている理由を理解できていないばかりか、理解する気もなさそうなのでコメントしてみました。

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      確かに、「行間を読む」、「背景を想像する」、「ニュアンスを汲み取る」このような深読みはしていないのは事実です。
      「mumumu」様がコメントくださったように、深く読みとることができなかったのかもしれません。

      ただ、遺書内容を読み、人とは違う自分の解釈で意見を書いています。(こうやって検索エンジンに載る以上、自分の意見を押し殺してでも、その他大勢の意見に同調して記事を書くのもまた違うと感じますので。)

      「遺書」は生前に残す最後の文面として、世に残したい嘘偽りない自分のメッセージが書かれていると私は信じています。
      真相は本人しかわかりませんが…

      「mumumu様」の言う他の方のコメントを「理解する気もない」というのではなく人それぞれの「意見」として受け入れていますし、なぜこのようなコメントが多く寄せられているのかは理解しています。
      そもそも「理解する気もない」方であれば、他のブログの管理人様の多くの方のコメント欄を見てわかると思いますが、読者の声に返信はしておりません。

      しかし私は他のブログ運営者と考えは違うと思いますので、個人で行っているブログですが、他人の解釈や意見は素直に受け止め、せっかく「mumumu様」をはじめ自分の時間をさいてコメントしたり訪問していただいた方に、自分の意見を聞いてもらいたいので全員に返信しています。(UPできないような誹謗中傷コメントは除く。)

      ですので「理解する気もない」そこは強く明確に否定させていただきます。
      それでも「mumumu様」が管理人が皆様の意見を「理解する気もない」と感じたのであれば、「管理人の理解力、力が不足」というわけでこちらからはもう何も言えません。

  16. 横井尚子 より:

    生前(=遺書を書かれた時)、故人もここまで反省がない人(=人の心の乏しい人)とは思ってなかったんじゃない?

    • みっちー より:

      管理人です。コメントありがとうございます。
      確かに、上原多香子さんがここまで「人の心の乏しい人」とは思っていなかったでしょう。
      結婚する時は2人とも幸せいっぱいだったと感じますので。
      自死を選ぶ前に→離婚→あらたな人生を選んでほしかったですね。